複雑な在留資格案件が増加

異文化コミュニケーション専門家 鹿内節子です。

国内外国人の在留資格案件は、
複雑なものが行政書士に依頼される。
簡単なら自分でやりますからね。
複雑の中には、本人に起因するものと
家族、企業に起因するものがある。
刻々と状況が変化している情報を
得ることができない。
知らなかったという外国人がいる。
情弱は日本人ばかりではなく、
そのマイナスの影響を大きく
受けるのが、外国人だと感じている
この頃。